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2008年12月27日

三井住友vizaカード

CMでおなじみの三井住友VISAカードのゴールドカードが、三井住友VISAゴールドカードです。

CM効果も手伝い、クレジットカードとしての認知度は国内No1といわれており、国際的にも三井住友VISAゴールドカードは世界トップクラスの知名度を誇っています。

近年、審査基準を20代にまで下げるところが多いなか、現在でも「原則30才以上で安定継続収入がある人」という審査基準を保ちつづけており入会基準が高めと云われています。

三井住友VISAゴールドカードは、国内外で使い勝手がよく、かつそのステータスの高さから人気のゴールドカードです。

ゴールドカードのスタンダードサービスである、空港ラウンジの無料利用サービスは、全国主要24空港32箇所で利用できます。

(新千歳、秋田、成田、富山、伊丹、山口宇部、徳島、熊本、函館、仙台、羽田、小松、米子、高松、鹿児島、青森、新潟、中部国際、関西、広島、岡山、松山、福岡、那覇空港の24空港)また、他のゴールドカードにはないサービスとして、航空便の遅延によって負った損害を一定額補償してくれる国内航空便遅延保険も付帯しており、このサービスを利用すれば、雪や台風で飛行機が飛ばなかったためにキャンセルしてしまったレストランやゴルフの費用を補償してくれて、安心です。

その他の保険サービスも充実しており、ショッピングガ−ド(カードで買ったものが壊れたり、盗難にあった際に損害補償してくれるもの)は300万円まで保証してくれます。

もちろん海外・国内旅行での傷害保険も5000万円まで保障しており、もしもの時も安心です。

チケットの手配や、レストランの予約などを受けおってくれるゴールドデスク(但し9〜19時まで)や、病気やケガについて24時間医師に相談できるドクターコール24(24時間対応)は、大変便利なサービスとして知られています。

年会費は10500円なのですが、オンラインからの申し込みをすると初年度の年会費は半額の5250円になります。

さらには、三井住友カードが提供している「マイ・ペイすリボ」に登録すると、翌年以降も年会費が半額の5250円になります。

このマイ・ペイすリボは、原則的にリボ払いになるシステムなのですが、毎月、ネット上又は電話で一括払いに切り替えることも可能なので、入って損はないサービスといえます。

また、マイ・ペイすリボに登録をしなくても、年間100万円以上、三井住友VISAゴールドカードを利用すると次年度年会費が20%OFF、年間300万円以上の利用で次年度年会費が半額になります。

「海外の空港ラウンジが使用できない」、「ゴールドデスクサービスが24時間でない」というデメリットもありますが、この2つを重視しない方には、三井住友VISAゴールドカードは、自信を持ってオススメできるゴールドカードです。

ご利用方法によって個人個人違うと思うので自分にあったカードを探されてみてください。
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2008年12月26日

クレジットカードとは

クレジットカードとは、1ヶ月ごとに締め切り日を設け、期間中に利用したサービスや購入した商品の代金を、まとめて決められた日に決済を行うカードのことをいいます。

クレジットカードでの実際の支払いは、利用期間分を一活で支払うこと以外に、リボルビング払いや分割払いといった長期に分けての支払いも可能です。

クレジットカードはいつも多額の現金を持ち歩く必要がなく、また商品やサービスを受けたいときに持ち合わせで足りない場合でも商品やサービスを受けることができる、大変便利で手軽なカードなのです。

大変便利で手軽なクレジットカードだからこそ、使い方を間違えるとスキミングなどの消費者トラブルに巻き込まれたり、クレジットカードによる多重債務や破産といった最悪のケースに陥る人も出てくるのです。
実際に私の友人もクレジットカードで次々と買い物をするのが癖になって返済するのが大変な人がいました・・・。クレジットカードを使うときは本当に気をつけてくださいね。

これの利用によりポイントやマイルなどをため商品券などのサービスを受けることも可能です。
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2008年12月25日

デビットカード

デビットカードはカードを利用するごとに決済が行われるカードのことをいいます。

クレジットカードが代金のまとめ払いであるのに対して、デビットカードは、その度ごとに全額を払います。言ってみるとデビットカードは現金みたいなものですね。

日本で利用されているデビットカードは、ATMを利用するキャッシュカードをそのまま使い、物やサービスの代金をそのまま利用者の口座から、お店の口座に振り替える仕組みとなっており、一般のキャッシュカードと同様に暗証番号を入力します。

これに対して、アメリカやヨーロッパで使われているデビットカードは、日本の小切手の代用品です。

アメリカでは、利用者の信用承認はオンラインで行い、本人確認はオフラインでサインを行って決済処理するデビットカードもあります。

日本国内でのクレジットカードは、当月使った金額を一括で支払う決済が大部分を占めていますが、アメリカではリボルビング払いが一般的です。

デビットカードに近い利用方法をとっているのが、日本のクレジットカードだといえるでしょう。

国によってデビットカードの利用方法は異なるようです。あなたも用途に合わせてクレジットカードとデビットカードを使い分けてみてはどうですか?
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2008年12月24日

クレジットカードの特性

クレジットカードを利用する上での最大のメリットは、商品やサービスを受けた際にその場で現金の支払いをしなくてもよいということです。

クレジットカードは国内・海外を問わず加盟店であればどこでも使えます。

これは利用者本人の信用ではなくて、まずクレジットカードを信用したのです。

クレジットカードが決済の道具として利用される上で最も重要なことは、今、カードを使って買い物をしようとしている人が、そのカードの本当の持ち主であるかどうかです。

カード会社側からすれば、本人認証ですが、カードを所持している利用者から見れば、それは本人の身分を証明してくれたことになります。

日本において、身分証明としてもっとも信頼のおける物は運転免許証やパスポートでしょう。

ある意味クレジットカードは、この身分を証明する大事なカードともいえますが、カード会社加盟店でのみの限られた範囲での身分証明ですが。

お店でのクレジットカードの本人確認は、サインが一般的です。
カードのサインと伝票にするサインが一致するかを確認するのです。

このほかに暗証番号を本人確認に利用することもあります。
暗証番号を入れることによりクレジットカードのセキュリティが強まりますね。
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2008年12月23日

クレジットカードを利用する

クレジットカードを利用する大きな理由は、自分の身分を証明してくれることと、数種類の支払い方法を選択できることです。

クレジットカードは身分を証明してくれる機能に加えて、多額の現金を持ち歩く必要がないので、それだけ危険から解放されるというメリットがあります。

そして、うまく使いこなせない人には危ない機能ですが、手持ちのお金だけに行動を制約されないという事も意味しています。

クレジットカードは後払いですから、決済日に一括で支配をすませる方法以外にも分割払いやリボルビング払いを選択することができます。

そしてこの支払い方法に共通していることは、物やサービスを受けてから支払いまでの時間にずれがあるということです。

この時間のずれは、とても大きな利益ともなります。

基本的に一括払いについては手数料がかかりませんから、ほしい物を給料日まで我慢しなくてもいいわけです。

特に一刻も早く必要な物の場合、同じ金額で手に入るのであれば、すぐに手に入れて利用したいと誰もが思うでしょう。

日常のお買い物をクレジットカードにして、一括払いされる方も多くいます。

どのカード会社もポイント制を取り入れていますので、手数料はかからず、ポイントもふえて一石二鳥です。

またクレジットカードで一括払いの予定で、急に突発的なことで予定外の出費をしたときには、分割払いも可能なわけです。

そのときの経済状態によって、いくつかの支払いを選択できるというのはクレジットカードの大きなメリットです。

ただし、これはクレジットカードを合理的かつ計画的な使い方をしている場合のことで、安易な考えで無計画に使っていると、 あっという間に借金として膨れあがってくることになります。
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2008年12月22日

ゴールドカード

ゴールドカードは機能やサービスは様々です。

ゴールドカードとは、どういうカードのことを指しているのでしょう?ゴールドカードは、クレジットカードの種類のひとつで、「ゴールド」は、カードとしてのレベルをあらわしています。

一般に、標準的なクレジットカードは、クラシックカードと呼ばれており、このクラシックカードよりも、ワンランク上のサービスと機能を持ったクレジットカードが「ゴールドカード」です。

クラシックカードとの違いは、使用限度額がクラシックカードよりも大きく、また、空港ラウンジを無料で利用できたりとクラシックカードにはないサービスが付いています。

年会費もクラシックカードよりも高く、1〜3万ほどになっています。

ゴールドカードのデザインは、ゴールドカードの呼び名のもとになったように表面がゴールドであることが多いのですが、最近ではゴールドカラーでないものでも同様のサービスを提供しており「表面がゴールドのカード=ゴールドカード」では、なくなってきています。GEアメックスのゴールドカードは黒地のデザインになってますね。

ゴールドカードは、発行する際に年収や勤続年数などクラシックカードよりもずっと厳しい審査があるために、ゴールドカードを持っていることがひとつのステイタスシンボルともなっています。

特に海外では、ゴールドカードへの信用は高く、免許証やパスポートよりも身分を証明する手段となっています。実際、アメックスのゴールドカードを持っていると少しいい待遇を受けるところもあるようです。
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2008年12月21日

ゴールドカードのメリット

現在、ゴールドカードを持っている人は、クレジットカード利用者の約13%といわれています。

最初からゴールドカードを申し込む場合と、初期申し込み時は通常のカードであったのに、後にゴールドカードに変わるというパターンがあります。

また、家族カードとしてゴールドカードを所有しているというケースもあります。

利用者は20代から見られますが、年代があがるにつれ徐々に増え、50代が一番多いと言われています。

ゴールドカードを所有する人たちは、なぜクラシックカードではなく、ゴールドカードを選んだのでしょう?ゴールドカードを選んだ理由は「ステータスがある」「社会的信用を得られる」「海外旅行に便利」などが上位にあげられています。

ゴールドカードの利点は、第一に利用限度額の高さにあります。

一般に、クラシックカードのカード限度額は30〜50万円ですが、ゴールドカードでは、50〜200万円が平均的なカードの利用限度額に設定されています。

また、クレジットカードには海外・国内旅行における傷害保険が付帯していますが、ゴールドカードの方がより補償が大きいのも特徴です。

クレジットカードの発行会社によっては一般のカードとゴールドカードの補償額に5倍以上の違いがあるといいます。

何度も海外旅行に出る人であれば、保険料だけでもお徳と言えます。

ショッピングの際の補償も同様に高額です。

忙しい人が旅行の手配をするのは面倒なものです。

そんな旅行の手配もゴールドカードに頼れます。

飛行機や新幹線の手配からホテルの予約まで電話1本、あるいはインターネットで手配できます。

ゴールドカード会員専用オペレーターが秘書のように働いてくれます。

ゴールドカードを所有していると、ステータスシンボルともいえる空港のラウンジを利用できる嬉しい特権もあります。

それ以外にも、ゴールドカードを利用するとポイントやマイレージがクラシクカードより多くたまる点も見逃せません。

料金の支払いや小さなショッピングでもゴールドカードを使用するようにすると、びっくりするほど早くポイントが貯まります。

ゴールドカードは一般のカードよりも条件が厳しいため、「選ばれた人のカード」と扱われます。

年会費も、ゴールドカードは一般のカードより高く設定されているので、それ相応の、選りすぐれた待遇や特典が用意されています。

ステータス、信用、そしてハイクラスのサービスを得られるのが、ゴールドカードを持つメリットと言えるでしょう。

旅行によく行かれる方やクレジットカードの使用頻度の高い方にはとてもおすすめできるといえるでしょう。
posted by 三井住友vizaカード at 03:00| 三井住友vizaカード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月20日

ゴールドカードを持つ人の年収は?

トップクラスのサービスを提供するゴールドカードは、誰もが簡単に持てるわけではありません。

ゴールドカードの発行には、通常のクラシックカードよりも高い審査基準が設けられています。

ゴールドカードの審査基準とクラシックカードの審査基準との最も大きな違いは、「年収」です。

「ゴールドカードってエグゼクティブなイメージだけれど、一体いくら年収が必要なの?」そう思っている方も多いことでしょう。

ゴールドカードの一般的な年収条件としては「500万円以上」となっているところが多いようです。

しかし、最近では、イオンカードで年間100万以上の利用があれば無審査でイオンゴールドカードに招待されるというように、ゴールドカードの審査の条件も会社によって大きく差がでてきました。

ここでは、それぞれの会社のゴールドカードの年収条件を比較して見ましょう。

三井住友VISAカードの場合、審査基準となる年収は500万円以上と提示されています。

シティ ゴールドカードの場合、年収は400万円以上となっています。

GE Moneyゴールドカードなら年収300万円と手が届きやすい金額を設定しています。

このように審査基準も各会社によって違いますがサービスなども異なるので詳しく調べられることをオススメします。

これはあくまで基準として言われているのなんともいえないのが事実です。実際、私の友人は大学を卒業してすぐにアメックスのゴールドカードを持つことが出来ました。
posted by 三井住友vizaカード at 02:00| 三井住友vizaカード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月19日

ブラックカード

上質なサービスを提供するゴールドカードはクレジットカードの中でも特別な存在です。

しかし、プラチナカードと呼ばれるゴールドカードを上回るカードがあるのです。

JCB、VISA、アメリカン・エクスプレスで発行されているカードで、カード自体はきらきらと輝くプラチナ風となっており、高級感のあるデザインになってます。

プラチナカードは優良クレジットカード会員に送られる特別なカードです。

利用額が多く、支払いも滞らない会員にインビテーション(招待状)が送られてくるのです。

プラチナカードは外部から突然申し込みはできませんので、ゴールドカードを作る際プラチナカードの有無を調べておく必要があります。

もし、あなたがプラチナカードへのクラスアップを前提としてゴールドカードを申し込む場合は、シティ ゴールドカードをオススメします。

シティ ゴールドカードは、それ自体の取得難易度がそれほど高くなく(原則25歳以上、年収400万が審査基準)、その後、プラチナへのインビテーションが送られてくるまでの期間も短いと言われているためです。

また、この場合ブランドの選択はVISAではなくMasterCardでも大丈夫です。

MasterCard提携のシティ ゴールドカードを持っていて、VISA Platinumのインビテーションが届いたという例が多く報告されているからです。

プラチナカードの年会費は、52,500円〜89,250円とかなり高額になりますが、年会費以上の素晴らしい特典が付いてきます。

まず、どこへ行っても最上のお客様としてのおもてなしを期待できます。

一流ホテルやレストランの優待、部屋のランクアップ、世界中のゴルフコースを利用できる・・などの特典があります。

日本で唯一の国際ブランドJCBは健康に特に力を入れており、プラチナカード会員用のエグゼクティブ人間ドックサービスでは脳の検診も受けることが出来ます。

アメリカン・エクスプレスでは、普通運賃で航空券を購入すると無料グレードアップもしくはもう一人分の航空券が無料になります。

VISAも航空券の無料アップグレード、および航空券半額など同様のサービスを提供しています。

どこへ行っても最優先に待遇してもらえるのがプラチナカードの魅力です。

お誕生日にはギフトが贈られてくることもあります。

ショッピングの際の破損などもプラチナカードを所持しているだけで、50〜100%補償されます。

このようにプラチナカードではゴールドカードよりはるかに上のサービスが得られるのです。

しかし、ブラックカードと呼ばれるプラチナカードより上のクラスのカードがあります。

アメリカン・エクスプレスのセンチュリオンカードやダイナースクラブカードのプレミアムカードがそれにあたります。

カードが黒いのでブラックカードと呼ばれるようになりました。

このブラックカードさえあれば買えない物が無いという超VIPカードです。

プラチナカード同様、プラチナカードの優良利用者へのインビテーションのみで持つことが出来ます。

年会費は10万円を越え、限度額は無いに等しいと言われています。

この超高級ブラックカードにまで到達するには、ゴールドカードでの実績が必要です。

ブラックカードが欲しいと思ったあなたも、まずはゴールドカードを手に入れましょう。

これを所持することにより格別のサービスを利用することが可能になります。
posted by 三井住友vizaカード at 01:00| 三井住友vizaカード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする